演技の喜びを探求する、俳優・声優養成所「ヴォイス&アクターズ道場」

プロフィール:須賀 大輔

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須賀 大輔(すが だいすけ)

出身:群馬県
生年月日:1998年8月7日
身長 177cm
体重 75kg
スリーサイズ B99cm W79cm H95cm
靴のサイズ 27cm
股下 77cm
頭囲 58cm
首回 38cm
 



経歴・レッスン歴
・ヴォイス&アクターズ道場(2018年3月〜)




出演作
『遠雷』(作:小松幹生)[広次 役]
『東京裁判』(作:野木萌葱)[星之宮 役]
『組曲虐殺(作:井上ひさし)』[山本 役]
『熱海殺人事件 水野朋子物語(作・つかこうへい)』[熊田 役]
『尻盗り物語(作:貞岡秀司)』[明智光秀 役]
『猫ふんじゃった(作:貞岡秀司)』[忠吉・はると 役]
『こえ、こえて(作:村松みさき)』[さとうとしお 役]
劇団暴創族第11回公演『瑠璃色花火物語(作:大坪雅俊)』[真柄恭一 役]




自己紹介
小学校から高校まで10年間野球をやってました。
高校では桐生第一高校に進学し、
3年春に第88回選抜甲子園にも出場しました。
しかし、主力として活躍することはなく、
大学に入学後「人生を懸けてやりたいもの」を求め芝居を始めました。
並行して、大学2年の時にダンス部を立ち上げ、
コンテンポラリーダンスを中心に活動し、
表現者として演劇的な技術と身体的な表現の両面を磨いてきました。
野球とダンスで培った運動神経と身体表現を活かして、
自分にしかできない表現を求めて活動しています。
しかし、それよりも芸能活動をする上で大切なものは
チームワークと礼儀、気配りと野心だと思っています。
チームワークといっても、演者、演出、技術スタッフ、裏方さん、
全てを含めてのチームワークです。裏で支えてくれている人がいるからこそ、
自分たちが表舞台に立てているということは忘れてはいけないことだと思います。
これはスポーツをやってきた経験が大きく活かされていると思います。
芝居も同じです。
先陣を切る人、パスを出す人、それを決める人。
全員で繋いでいくことが、芝居だと思います。
自分が決める所は決める。
相手にアシストする場所はしっかり相手を引き立てる。
それを柔軟に変化させる芝居のできる役者を目指しています。